コールセンターには距離感の見極めが下手な人が多過ぎる

距離感が見極められない人いますよね。

勝手に人の物を手に取ってみるSVとか…

いきなり踏み込んだ話を持ちかけてくるSVとか…

距離感を見極めるのって社会を生きる上で大切だと思うのですが、こんなことを考えるのは私だけでしょうか?

そんなわけで今回は私が考える、コールセンターにおける人との距離感についてお話しします。

コールセンターで隣の席に座ったら話す程度

まず、この距離感を10とします。

コールセンターだと、この程度の距離感の人が多いのではないでしょうか?

隣の席にならなくても見掛ければ挨拶をしたりロッカールームで話したりもする

この距離感は7

これも割と多い距離感です。

休憩時間を一緒に過ごしたり昼食を一緒に食べたりして、タイミングが合えば一緒に帰ったりもする

この距離感は5

一気にハードルが上がった気もしますが、多少話が合う相手なら、そこまで難しくはないとは思います。

休みの日に一緒に遊びに行ったりもする

この距離感は3

定期的にではなく、イベント的な感じで一緒にショッピングに行ったとか食事に行ったとか、その程度です。

家に遊びに行く

この距離感は2

飼い犬に会いたいとか、家飲みみたいなやつです。

距離感1は友達で、距離感0は恋人とでもしておきましょうか。

この距離感の見極めが出来ない人が、コールセンターには結構多くてストレスを感じる事が多いです。

なぜ駅で声をかけた?

なぜロッカールームで話しかけた?

なぜ休憩中に隣に座ってきた。。

なぜ帰る時ついてこようとしてる?

距離感判定が甘いというか無頓着というか、本当に勘弁して欲しいです。

本人は平気でも相手が多大なるストレスを感じています。

そういう人は大抵他人が自分の言動によってどう感じるかが考えられない人、もしかしたら、アスペルガー症候群なのかもしれません!

コールセンターにはなぜかアスペルガー症候群と思われる人が多いです。

コールセンターの仕事は日々ストレスの連続なので、せめて電話をしていない時くらいはノーストレスにして欲しいものです。

他人との距離感は出来るだけ遠目に見積もって行動しましょう!

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