通話時間の目安を正確に教えてあげよう

この記事は 133秒で読めます。

時間が限られているときコールセンターから電話がかかってきたり

逆に時間が限られてる時に、コールセンターに電話をしなければならなかったりすることって有りますよね


私の場合、急いでるお客さんの対応をコールセンターのオペレーターとしてしたことも有りますし

逆にお客さんとして、時間の限られた状態でコールセンターに電話をしたことも有ります。


まず大前提として言えるのは、時間に限られている時にコールセンターに電話すべきではないですし

逆にコールセンターからかかってきた電話に出てもすぐに切るべきです。


思った様にすんなり話が終わらないのがコールセンターの宿命ですから、時間に余裕が有る時に改めましょう


しかしながら、どうしても時間が限られた中でコールセンターに電話しなければならない状況というものも存在します。

そんな時は、今やろうとしている手続きなり話はどれくらいの時間を費やすのかオペレーターに尋ねましょう


逆にオペレーター側としても、急いでそうなお客さんには、だいたいの通話時間の目安を教えてあげましょう

10分しか時間が無い状態なのに15分かかる手続きを始めてしまって、10分経過した段階で時間切れで電話切る羽目になるとかバカバカし過ぎますからね^^;


さらに言うならば、オペレーターは出来るだけ正確な所要時間をお客さんに教えてあげる必要が有ります。

3分程で終わると言いながら、3分経っても本題に入らなかった糞オペレーターからの電話をこの前受けましたけど

そういうのは一番ダメな例です^^;

電話を続けるか切るかの判断材料なのですから、すこし余裕を持って伝えておくべき事項でもあります。


でも一番良いのは、時間に余裕の有る時に電話することですね


◆◆◆あなたの質問や悩み相談にお答えします◆◆◆
こちらのメールフォームもしくは、info@cakoi.netにて受付中です。

※質問はブログにて紹介させて頂くことが有ります。
問題有る様でしたら事前にお知らせ下さい。
コールセンターにお勤めの方でも、お客さんとしてコールセンターに電話して疑問に思ったことでも何でもお気軽に♪

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。