伝わり難い語句を分り易く説明する為に・・・

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例えば車のナンバーの平仮名部分なんかは

非常に電話で伝える時に聞き取り難いですよね。


 なのか なのか・・・


地方によっては全く聞き取れないケースも少なく有りません。

こんな時にコールセンターでは

しか

ひまわり などなど

分りやすい語句を例に示して伝えたり確認したりします。


アルファベットも同様の方法をとることが多いですよね。


アメリカのA

ブラザーのB

カナダのC


様々ですが、アルファベットについては定番が決まっている様にも思えます。


ところがこれ

咄嗟に思いつかないことが有るんですよね。

そんな時、咄嗟に凄い言葉を例に挙げて周囲の失笑をかうことが多々有ります。


セッ○スのS

ア○ルのA

まぁこれは大袈裟な例えなんですが有り得なくは無いですね

普段自分が目にしている事が多い言葉が自然と出てきてしまうものです。


平仮名の場合だと


負け犬

糞ガキ


幾らでも考えられます。

あえて、負のメッセージを混めて悪意の有るワードをチョイスするというのも

面白いかも知れません。


結構前の話ですが私は

摩天楼と言って

お客さんに、は??と聞き返されたことが有ります。

仕事がマンネリ化してくると

ちょっとでも変わったことがしたくなるものなんですよね。


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