「○○まち?○○ちょう?」そこに拘る意味は?そもそもその違いに何か意味が有るのか

コールセンターは業種に問わずお客さんの住所を聴取する機会が有ります。

住所の聴取は、聞きなれない地名も多く結構神経を使いますよね。

字(あざ)って何? それいるの?とか

やたら長いマンション名とか

色々面倒な要素は満載なのですが

一番どうでも良さそうなのに、拘る人が多くて面倒なのが、復唱確認する時、○○町を

○○ちょう と読むか

○○まち と読むかになぜか拘って

私が「○○ちょう 1-2-3-506」と復唱したら

客「違います○○まちです!!」

ってそんなのどっちでも良いというか、統一してくれよ…

どういうケースだと、まちで

どういうケースだと、ちょうになるのか

知ってる方居たら教えてください!

あと余談ですが、田舎の住所って聞くの楽で良いですよ

○○県○○郡○○6520 で終わりとか普通に有りますから

最後に、変な記号とか普通使わないαθとか使ったマンションの名前は迷惑なのでやめてください。

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