コルセンのアウトバウンド(発信業務)をやっててイヤなこと5選

電話をかける仕事を主に行う
コールセンターもあります。

いわゆるテレアポと呼ばれる
仕事を想像すると分かりやすいですね

この電話をかける仕事を
やってみると分かるのですが
かっかってきた電話に出るコールセンターとは
ひと味違ったストレスがあります。

相手の状況がわからない

当たり前ですが
電話をかける相手が
何をしているのか分からない状態で
電話をかけるので

序盤はあまり良い反応は
返ってきません…

これがインバウンドのコールセンターと
大きく違うところです。

なかなか繋がらない

コールセンターでよく使われている
フリーダイヤルからの着信は
なかなか出てもらえません

私もフリーダイヤルからの着信は
無視することにしているので
当然と言えば当然ですが

なかなか繋がらないと成果も上がらないので
モチベーションが急降下します。

留守電に録音するのがなんかイヤ

決まったセリフを言えば良いだけなのに
留守電に録音するのって
なんかイヤなんですよね…

できれば留守電に切り替わる前に
コールをやめたいといつも思っています。

コール音が途中で変化する

電話の転送機能か何かだとは
思いますが、だいたい繋がらないか
良い反応が得られないことが多いので嫌いです。

繋がった感じはするのに無言

間違って出たのか
あえて無言なのか知りませんが
呼びかけても無反応なことが多いので
軽く呼びかけて切ります。

まとめ

やっぱり話す気満々でかけてくる
インバウンドのコールセンターの方が
楽なのかなぁ…

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