たいして親しくない親戚の子供へのお年玉は500円で十分です!

この記事は 132秒で読めます。

年末になると子供たちにとっては楽しいイベント続きです。

ところが、そんなイベントの殆どは大人が多大なる出費を強いられるものだったりします。


クリスマスプレゼントは、一応サンタクロースからのプレゼントというていで

親が子供にプレゼントを買うので置いておくとして


正月のお年玉が問題なんです。


時給で働いてる身にありながら、たいして親しくない親戚の子供に

5000円から10000円が入った小袋を手渡す悪習



どうにかならないものでしょうか?

とはいえ私は親戚の子供と触れ合う機会は皆無なので

実害は無いのですが、同僚のオペレーター(生活の為に夕方から副業としてコールセンター勤務)はというと


徐々に近づいてきた親戚の子供へのお年玉シーズンが憂鬱だと言っていました。

そりゃ、本人の日給以上の金額をたいして感謝もしてないであろう

たいして普段交流も無い親戚の子供に持っていかれる訳ですから

心中察することは容易です。


小学生やそこいらの子供に5000-10000円??

あげすぎです。


500円玉でOKなんですよ。

500円を10人から貰えば5000円ですし、子供のお小遣いとしては

身に余る額ではないしょうでか?


なぜ私がこんなことを言い出したのかって?


大人だからです。

お年玉貰う立場である子供目線からしたら、こんなのとんでもない横暴です。


非正規の、時給フリーターには、たいして親しくない親戚の子供にお年玉あげてる余裕なんか無い。


私はあげた経験は無いのですが

同僚のオペレーターがあまりに可哀想だったので

こんな記事を書かせて頂きました。


◆◆◆あなたの質問や悩み相談にお答えします◆◆◆
こちらのメールフォームもしくは、info@cakoi.netにて受付中です。

※質問はブログにて紹介させて頂くことが有ります。
問題有る様でしたら事前にお知らせ下さい。
コールセンターにお勤めの方でも、お客さんとしてコールセンターに電話して疑問に思ったことでも何でもお気軽に♪

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。