現役コールセンタースタッフVS auの157

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auの指定通話定額の申し込みがきちんと適応されているかの確認がしたくて

auの157のコールセンターに問い合わせてみました。


オペレーターの対応は申し分無かったのですが


そのオペレーターとの通話にこぎつけるまでが大変でした・・

自動アナウンスによる、数字をプッシュしろというあのウザ過ぎるやつです。

言われた数字を押してもすぐにオペレーターとの通話にはならず

お客様サポートをネットで見れば分かるだの

自動音声で説明するだの・・・

auのサポートの方針としては出来るだけ通話には持っていきたくないのでしょうね。


プッシュボタンのガイダンスに通話という項目は無く

一番深いとこまでプッシュしてそれでも分からない場合

しばらく待ってるとオペレーターとの通話が出来ます。



しかも混んでるらしく、更に待たされるという・・・


気持ちは分かりますよ

手に持ってるiPhoneなりスマフォで調べりゃいいじゃん!

ってことですよね。


しかしながら、ユーザーがあえて157をプッシュして電話してるという事実を

よく考えて受け止めるべきだと思います。


オペレーターと話したいからあえて電話してるんですよ。

それなのに、3分も自動音声ガイダンスで対応とか

考えられませんね・・・


157ではなく一般電話からかかる番号に電話したらまた違った対応だったのかも

知れませんけど

au使ってる人はだいたい157にかけますよね。


今回の私の問い合わせ内容は問題なく望みが叶えられたので良かったですが

これが、あまり良い結果にならなかったとしたら


クレームを煽るサポートのシステムだと思いました。


プッシュボタンのガイダンスほどウザいものって無いですよね。


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