休憩時間が足りない時のリフレッシュの仕方

拘束時間に応じて規定の休憩時間が設けられているのが一般的ですが、それでもこの仕事はリフレッシュし切れないケースが多いです。

私の考えだと、2時間に1回は休憩を取るべきです。

常にどんな相手から電話がくるのか緊張した状態を強いられる仕事なので、それ以上集中力を持続することは不可能です。

そもそも人間はその様にはできていません。

ただ職場で決められた休憩時間を捻じ曲げるということは、末端のオペレーターには不可能です。

そんな時どうすれば自主的に休憩がとれるのか?

答えは簡単、トイレです。

トイレに行くと言ってダメだと言われることはまずないので、10分程度を目安にトイレの個室でコールセンターから離れて気持ちをリフレッシュしましょう。

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好きなことをしましょう!

このトイレを使った休憩方法を利用している人が多いのか、男性トイレなのに、個室が満員ということも多いです。

言子供の頃だと個室に入ると、上から覗かれたりと散々でしたが大人になるとそんなことはなく、ゆっくりと自分だけの空間での時間を過ごせます。

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