auのコールセンターは顧客の風邪の心配までしてくれる

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半年くらい前にauの157に電話した時は、とにかくオペレーターを意地でも出すかみたいなスタンスだったですが

方針が変わったみたいですね

大分改善されて良くなっていました。

最初の自動音声のガイダンスもウザいのは変わりませんが、以前より分かりやすくなっていました。

何より人間のオペレーターがすぐに出てきてくれることに感動しました。

お客さんを10分とか20分も待たせるコールセンターとか存在価値有りませんよ。


お客さんにとってどんなコールセンターが理想かっていうと

すぐにオペレーターが出てくれて、すぐに要求に答えてくれるコールセンターですよね

時間にもよるとは思うのですが、今日auに電話した時は、昼休憩終わりについでに電話した感じで用事が済みました。

ところが以前、某Sや、某昔は電話といえばここしか無かったみたいな会社に電話した時は

昼休み丸々潰れました。。

しかも時間無くなって翌日に話が持ち越しになったりもしました。


とにかくコールセンターはすぐ電話が繋がることが大前提です。

延々と待たせるコールセンターなんか、会社の評判落とすだけですよ。

どんなに良いサービスや商品を提供したとしても、その問い合わせで電話が繋がらないとか本末転倒です。


あとビックリしたのは、auのコールセンターって電話切るとき風邪ひかない様に心配までしてくれるみたいです。

梅雨時なので風邪に気をつけてね的なことを言われました。

前はそんなこと言わなかったので、明らかに方針が変わったのだと思います。

やっぱり携帯はauが一番

時々電波悪いのが難点だけど。。




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